血を取ったり
寸法測ったり
レントゲン撮ったりしました。
採血は好き。
じ〜っと見てて楽しい。
しかし
バリウムはかなわん
まっずーい!!
ぶくぶくガボガボ
げっぷ出るっちゅーねん!
台の上でぐるぐる回転させられ
逆さまになって
いつ撮影してるかわかりにくいし
終わってから
バリウムがお出ましになる
のもえらいことだし。
胃袋調子わるいとこ
ひとつもないから
いまんとこ飲まなくて
いいんじゃないかなぁ??
胃袋調子わるいとこ
ひとつもないから
いまんとこ飲まなくて
いいんじゃないかなぁ??
甲が薄くて踵も細く
しかも外反母趾
とにかく構造的に合うものが
少ない(と感じている)
残念ながら
廉価な品の中に
見つける事は困難を極める
シューフィッターに
みてもらったこともあるけど、
所詮は自分の足は
自分にしか分からないのだ。
靴選びは孤独な作業だ。
母とも妹とも足の形がちがうから
お下がりもお上がりも無理
気持ちよく歩けないから
靴を履いて出掛けるのは
ストレスを感じる
そして何よりも
靴箱を開ける時がいつも嫌
今度こそ
こいつとはうまくいくはず
と思って買ったのに、
実際履いてみるとやっぱりダメ。
あなたとはやっていけないわ!
でも高かったから捨てるに
捨てられない〜
という靴の墓場と化しているのだ
見るたびにこれはこれで結構ストレス
だったりする
雨上がりでしっとり静謐な空気に包まれていました。

↑普通は拝観できない藁葺きの開山堂の前で。
周囲に山が迫り、手前のビャクシンの大樹に遮られて
開山堂は見えませんが、本当にタイムスリップしたみたい!
先週に引き続き
昨日も仕事で禅宗のお寺へ行って参りました。
朝四時起きで。
お坊さんは三時には起きるらしいので
たいしたことない。
鎌倉の建長寺。
有名ですね。
素晴らしいお寺です!
あまりじっくり拝見したことなかったんですけど
もうね、なんというか
体中の細胞に静かな空気が
染み渡るような
なんというか
うまく言えない
写真でもお伝えできない
とにかく
行くべし。
また行きたいです。
でも
夜八時前には眠くなっちゃった。
あいにくの雨模様
浜松に来とります。
観光じゃないです。
養殖でもないです。
仕事です。
新幹線で隣り合わせた人に
お気をつけて、とあいさつ出来て
気分上々。
さわやかに降り立ち、
証拠写真をと思ったが、
浜松という文字が見当たらず
しばらくウロウロ
ふと振り向けば駅ビルの壁に
馬鹿でかい浜松の文字が。
ぱちり。
すると目の前を
うなぎパイのトラックが!
ぱちり。
さ、さすが浜松〜!
感動した!
夜のおともですよ。
うなぎパイといえば。
子ども心に
夜のおともが気になって。
今もやはり気になります。
煩悩まみれの私
明日はお坊さんに
お話を伺いに行きます。
出家じゃないです。
仕事です。
ん?何かが違う… いつもより廃墟っぽいし そう 昨日まであった看板が 中に蛍光灯が入るタイプのやつで 剥ぎ取られた傷跡は 映像で見る寂れた炭坑町のようで。 廃墟 ≒ 昭和 と無意識に思った自分に驚いた この間テレビで軍艦島を見たせいかもしれない 夕張町が破綻したせいかもしれない 昭和という時代の初めの20年は戦争で 真ん中の20年は高度成長で 終わりの20年を私は生きた その後平成になって20年生きた 20+20=40 ハイよくできました。 秋に誕生日を迎えると41歳です。 しかしおいくつですかと聞かれたら 8〜41歳です、と答えようと思う。 俳優に決まった年齢はないからね。 廃墟と化した昭和の建物を見るたびに切なくなる 単なるノスタルジーではない何かを感じるのですよ。 なんだろうな。
いつもの駅の階段を
降りようとした時
「昭和」度がアップしている
無かった
一つも。
看板の痕跡を見ながら
あれ六角形だったんだ
などと感心したりして
改築された駅ナカの今風な華やかさとは対照的で
張り切って雨ぐつを履いて出た。
ところが、
昼から晴れちゃった。
格好いい雨ぐつにすれば
よかったんだけど
ひどく可愛いいんだわさ。
水色に花柄。
これが雨降ってないと
何だか場違いで。
同じ履き物なのに
急に不用な除け者にされたような。
蒸し暑い夕暮れ
カポカポいわせて
電車に乗って帰りましたとさ。
T.P.Oは
オッさん達がどっさりステージに乗ってファンキーなジャズをぶりぶり吹いてて
楽しかったよ!
声を掛けて驚かせたら、
「何やってんの!あいちゃん!?」
「いや〜、話せば短いけどライブやんの。」
「え�〜っ?!歌うのー??」
と大笑いされてしまった。えへへ。
というわけで
武田和大の変な顔↑載せます。
限りなく変態っぽいけど
もっといい男だよ。